40

KSH プロデュース:ザ・ハウス

北千束の家
担当者H.A.S.Market
所在地東京都大田区
竣工予定日2015年12月
主要用途専用住宅
主体構造木造(在来工法)
敷地面積81.77u
151218

151218

151218
151218
完了検査完了時のリビング。
151217

151217

151217
151217
2階リビング内観
151216

151216

151216
151216
現場は完了検査前の追い込みに入りました。もうすぐ竣工します。
151204

151204

151204
151204
足場がとれました。
151025

151025

151025
151025
2階内観 天井と壁のボード、床のフローリングも養生下に貼られました。もろもろ決まりましたので、これから現場はスピードアップの予定。
150727

150727

150727
150727
中間検査完了。合板も貼られ通り土間の姿がなんとなくわかる今日の現場。サッシも現場に納入済みです。
150717

150717

150717
150717
上棟しました!
150625

150625

150625
150625
計画変更を経て工事再開。本日は配筋検査。3階建てなので基礎はそれなりに大きくなります。来月中旬には上棟の予定です。
141109

141109

141109
141109
地鎮祭が執り行われました。ご主人がいない隙に家族のような記念写真を撮影(笑)おめでとうございます。
141102

141102

141102
141102
今日はクライアントと一緒に近隣の方々へのご挨拶にうかがいました。そのためだけに時間を取るのは難しく、ついついなおざりにしがちな行為ですが、楽しく工事をするためにも大切なことですね。図面修正も大詰め。
141023

141023

141023
141023
着工前に現地確認。隣接する住居が出来ていたので、こちらの開口部は若干調整することになると思います。こちらの着工が早い場合は、隣の設計者に配慮にゆだねることになりますが、こちらの着工が遅い場合は、コントロールがしやすくなります。
140815

140815

140815
140815
ボリュームを考慮しA案の方向で進めることとなりました。現在はコストも含め様々な要素の検証をしています。余裕があるプロジェクトでは無いので、事前検証が大切になります。お盆休みあけにはコストの検証が終わる予定です。
140522

140522

140522
140522
A案に対するB案は小さく住もうというもの。入り口回りのバッファー・ゾーン(中間領域)とリビング・ルームの関係性が特徴的な提案です。A案とB案のどちらの方向で進めるかは、これから建築主と十分に協議して決定することになります。
140522

140522

140522
140522
面談から一定期間を経てプレゼンテーションの機会をいただきました。ファースト・プレゼンテーションでは、考え方の異なる2案を提示させていただきました。3階建てとなるA案は3つのテラスを持つ案。物理的なボリュームを超える視覚的なボリュームが特徴的な案です。
140212

140212

140212
140212
建築主との面談前ですが事前に資料をお送りいただいていたので現地を拝見させていただきました。西側への開放性が高い敷地です。